アドバイザー・コンサルティング
海外で活動する団体に海外進出のアドバイザーを依頼
29 件の社会貢献団体を表示中
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特定非営利活動法人 せいぼじゃぱん
「世界の貧困をなくす」 NPO法人せいぼはマラウイというアフリカの国で子供たちに学校給食を届けることをミッションとして活動しています。 マラウイは人口の50%が26歳未満です。私たちは、そんなマラウイから、給食によって学校に通うようになった子どもたちが成長することで世界が変わるストーリーのモデルを作っていきたいと考えています。 マラウイは決して豊かな国とは言えません。学校給食は朝ご飯を提供しますが、1日でその給食しか食べることのできない子どもたちもいます。コロナウイルスの被害が拡大している際は特に、ウイルスに関する噂や迷信が広がり、学校に行かなくなるなど、学校に行く頻度も低くなってしまっています。学校給食はそのような子どもたちに学校に行くきっかけを与えます。 学校給食はマラウイのお母さんたちのボランティアが、NPO法人せいぼのスタッフとともに作ってくれています。お母さんたちも一緒に子供と学校に行き、ご飯を食べることができたり、家の小さな子どもたちにご飯を食べさせることができたりなど、彼らにとってもメリットがあります。コミュニティの形成にも繋がっており、マラウイは課題を抱えている分、協力体制があり、ボランティア先進国的な部分もあるかもしれません。 活動では、学校給食に加えて、井戸の提供や保育士の支援を行っています。マラウイの山間部には、井戸がなく川から水を運ぶのは、とても大変なことです。また、お母さんたちが持続的に子どもたちの支援を行うためには、保育士の資格が必要です。これらは、学校給食を持続的に提供する上でも、大きな課題となっています。 また、私たちは日本との繋がりを持って支援しています。日本の企業様とも連携を行い、フェアトレード商品の売上が100%マラウイの支援に使うことのできるような仕組みを整えました。また、フェアトレード商品は活動に共感してくれた学校が販売を行なってくれています。 企業の皆様には、透明性を持った仕組みをお伝えできます。また、マラウイの子どもたちの写真や動画も提供することができます。 日本に大きなチャレンジとなるチャリティ文化を広げたいと考えております。共感してくださる企業の皆様、NPO法人聖母とのタイアップをよろしくお願いいたします。
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SALASUSU
NPO法人SALASUSUは、「ものづくりを通したひとづくり」を活動コンセプトに、経済的・社会的に脆弱な人々が、社会でしなやかに生きていくために必要なライフスキルを身につけ、自分の意思で未来を切り開いていくことを実現することを目的とし活動しています。経済的な理由などで小学校や中学校を辞めてしまった人たちは十分な教育を受けられず、働く上で必要な問題解決や対人関係など、基礎的なスキルが十分でない場合があります。それゆえ、貧困状態から抜け出したり、自分の人生を主体的に捉えて生きる、ということが非常に難しいという課題があります。 そういった女性たちが主体的に自分の人生を生きられるよう、カンボジアで独自のトレーニング(教育)と、ものづくり活動を行う工房を運営しています。私たちの工房は職場でもあり教育の場でもあります。私たちの団体名のSALASUSUのSALAとは「学校」を意味し、SUSUは「がんばって!!」という意味が込められています。 工房での時間を通じて、女性たちの成長を支えるため、さまざまな仕組みがあります。例えば、工房で働く女性たちの時間の20%はトレーニングに充てられています。独自に開発した60本以上のライフスキルトレーニングを中心に、家庭・職場で困難に直面した際、自力で解決できるようになることを支えるカウンセリングなども提供しています。また、栄養教育をかねた給食の提供や、結婚・出産とライフステージが変わっても安心して働きつづけられるような託児所、病気や事故にあったときに、治療費を払えず借金をすることを防ぐため、定額を給与から天引きし、工房からも同額を上乗せし貯金する制度の貯金制度など様々な仕組みで女性たちの成長を支えています。 私たちは、主にカンボジアで活動していますが、最近では日本の企業や学校向けにもトレーニングや研修を行い、アジアの他の国々にも事業を拡大していく予定です。自分の力で自分の人生を生きられるような人が世界中で少しでも増えることを願い、これからも活動を続けていきます。NPO法人SALASUSUとのタイアップよろしくお願いし致します。
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NPO多言語多読
NPO多言語多読は、外国語を身につけたい人やそれを支援する人たちに、「多読」を提案し、応援する活動を行っています。 多読とは、好きなものを楽しくたくさん読んで外国語を身につける方法です。最初は、1ページに数語しかないようなごくやさしい絵本から始めます。わからないところは絵から想像したり、飛ばしたりしてどんどん読み進めます。そんなふうに気楽にたくさん読みながら、さまざまな外国の文化や物語に触れているうちに、楽しい、面白い、もっと読みたいという気持ちが生まれてきます。このように、多読は、楽しいから続けられ、続けられるからこそ、単語の暗記や文法の学習ばかりする従来の「外国語学習」とは比べものにならないほど大量の自然な外国語が吸収できるのです。 私たちはこの「多読」を広めるため、主に4つの活動をしています。 ①多読を広める活動 ②多読を実践する活動 ③読みものをつくる活動 ④多読の支援者を養成する活動 ①では、ウェブサイトで多読について発信したり、説明会を毎月開催したり、図書館でワークショップを行ったりしています。2018年7月には『英語多読』(アルク)、2022年3月には『日本語多読』(webjapanese)を出版しました。 ②では、英語・日本語・韓国語・スペイン語の多読講座や多読の会を主催しています。そこに参加してくださるみなさんの楽しむ姿や一人ひとりの変化が、日々、多読を進化・深化させています。 ③では、外国人の日本語習得を支援できるように、2006年より、いち早く多読向け「レベル別読みもの」の作成・出版に着手しました。また、読みもの作成講座も開催しています。さらに、100冊近くの無料の読みものをウェブ上で公開しており、国内外の日本語学習者に好評です。 ④では、言語教育に関わる人たちのために、勉強会やセミナー、ワークショップを行っています。教育機関などに講師を派遣することもあります。年に一度の教師・支援者向けのセミナーには毎年100人以上が参加します。 私たちが目指すのは、外国語を身につけたい方が、多読を通して自由に楽しく様々な外国の文化に触れ、言葉の壁を越えて交流できるような社会です。このような活動の趣旨にご賛同、ご協力いただける企業のみなさま、NPO多言語多読とのタイアップをよろしくお願いします。
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特定非営利活動法人LOOB JAPAN
LOOB JAPANは、2001年からフィリピンで教育支援や青少年育成とコミュニティ開発を行っている国際協力NGO LOOBの日本法人です。 “青少年の健全な成長が世界から貧困と戦争を減らす最良の手段”であるという想いから、団体を設立しました。 私たちは、日本とフィリピンの子ども、青少年および一般社会人が、文化的かつ教育的な人的交流を通じ、国籍、年齢、性別、肌の色、信条を超えて相互理解と友好親善を深めるとともに、フィリピンの低所得者層を対象としたコミュニティ開発、教育・医療支援、環境保護、自立支援などの支援活動を推進し、奉仕精神を育て、地域の発展に寄与することを目的としています。 “一方的な支援でなく、現地の人と共に学び成長すること”をモットーに、3つの柱を軸に活動しています。 「教育支援事業」では、日本の応援企業様や個人のサポーター様から募った寄付金をもとにフィリピンの子どもたちの学資援助と、ノンフォーマル教育という(学校教育の外の領域での教育)に取組んでいます。 「国際理解・青少年育成事業」では、若者の力が社会を変えると考え、日本の学生とフィリピンの学生がワークキャンプなどを通して国際理解交流を行う活動を行なっています。コロナ禍では、オンライン交流を導入し、英語でSDGsを学ぶオンライン学習プログラム『SDGs Academia』を運営しています。発案した意見をもとにアクションを起こすという取り組みを行なっています。 「コミュニティ開発事業」では、フィリピンのゴミ処理場などがある貧困地域のお父さん、お母さんの新たな収入源として、生計支援(フェアトレード)を広げる活動を行なっています。 現在企業パートナー様を募集中です。社員研修(フィリピン人ユースとの交流、SDGs講座:エシカル、貧困、環境問題など)や、マングローブ植林、次世代リーダー育成などに参画していただけませんか? 私たちは、2025年までに青少年のSDGsリーダーを1000人以上に増やし、社会をよりよくしていきます。 共に学び、若い世代が成長できる社会の実現に寄与してくださる企業様。 NPO法人LOOB JAPANとのタイアップをよろしくお願いいたします。
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認定NPO法人エファジャパン
認定NPO法人エファジャパンは、日本全国の自治体や公立の病院、保育所、福祉施設、交通機関や上下水道などの公共サービスに従事する人たちが行なってきた国際協力事業「アジア子どもの家」を引き継ぎ、2004年に設立された教育・福祉支援を行う国際協力NGOです。 どんな困難な状況にあっても、未来を拓きたいと願うアジアの子どもたちに、教育を通じて生きる力を培い、アジアの開発途上国の子どもたちが、安心して生きられる環境を家族やコミュニティと共に創り、さまざまな価値観と文化に触れ、多様性を豊かさとして捉え、アジアの子どもたちが共に生きることのできる社会づくりに地域の人々と取り組むことが私たちのビジョンです。 現在、私たちはアクセスが悪い山岳地帯や農村地域に暮らし、情報や外部の人との接触が制限されてしまっている障害がある子どもたち、そして公共サービスや大規模NGOの支援が届かない子どもたちに焦点を当て、貧困や差別による負の連鎖を止めるための教育や福祉サービスのアクセス、質向上を目指した取り組みを進めています。 アジアの子どもたち、さらには日本の子どもたちもが可能性と創造性を発揮し、自分物語を描くことのできる社会の実現をはかっていきたいと考えています。 企業様とのタイアップをよろしくお願いします。
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NPO法人なかよし学園プロジェクト
なかよし学園プロジェクトは、アジア・アフリカを中心に貧困国の子どもたちを「教育」で支援する国際教育支援NGO(日本でNPO法人を取得)です。 私たちは日本の優れた技術や製品を教材としてウガンダ・ルワンダ・カンボジア・ネパール・コンゴの5カ国を中心に世界中で授業を行っています。中でもコンゴは危険レベル4に指定されており、支援を行なっているのは私たちしかいません。私たちの活動は現地政府にも認められ、2022年よりコンゴ北キヴ州の親善大使となりました。 私たちは、世界中の学校、孤児院、少年院更生学校、女性支援施設、難民キャンプ、国連機関と提携して下記のような活動を行なっています。 ◯教育支援活動 私たちは元少年兵を含む貧困国の子どもたちに授業を行なっています。また多くの日本人(企業・個人)を現地に同行させ、授業を行う活動をナビゲートしています。2ヶ月の研修、授業案のヒアリング、プレゼン、を経て5歳から有名企業の社員まで「あなただからできる授業」をデザインし、現地でクオリティの高い授業を行うことができます。 ◯保健・医療増進活動 地雷を除去しサッカー部を創設するなどのスポーツ普及活動やコロナをはじめとするウイルス予防授業を実施し、1万枚を超えるマスクを配るなど、保健・医療増進活動を行なっています。 ◯災害支援活動 2021年にコンゴで発生した火山災害で被災2日目から災害支援活動を行った私たちは、災害大国日本の「防災」への取り組みを地方自治体や記念館とコラボレーションを実現し、世界の災害地域で防災教育を促す活動を行なっています。また、現地での災害支援活動や防災学校の設立も行いました。 世界中の途上国では誰からも見てもらえない、学校もない、教育を受けることができないという環境で、子どもたちが「もらうより奪う方が簡単だ」と考え、テロリストになっています。この問題を解決するには、子ども達の環境を変えていくしかありません。 私たちは、教育をベースに民間だからできる支援を行い世界の平和に向けて活動しています。ご共感いただける企業の皆様、タイアップをよろしくお願いいたします。
日本全国 海外
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特定非営利活動法人いなかみ
NPO法人いなかみは「持続可能な田舎をつくる」をテーマに主に3つの事業を進めています。 ・移住促進事業 中山間地域の人口増加と地域文化の継承、新たな活性化を目的に、移住希望者の相談対応や地域案内、移住後のフォローや交流の場づくり、移住や地域に関する情報発信などに取り組んでいます。 ・ファミリーサポートセンター事業 子育て世代の移住者は祖父母や親戚が近くに住んでおらず、子育てに不安があるとの声をきっかけとしてスタート。預けたい人と預かってくれる人を会員として募り、会員同士のマッチングを実施。また、預かるために必要な各種講習や交流会なども開催しています。 ・地域の体験見本市イベントの開催 地域の面白い人や面白い素材で体験プログラムをつくり、市内外の人に知ってもらい、体験してもらい、地域のファンになってもらうことを目的に「かみめぐり」という体験イベントを開催しています。イベント主催者には移住者も多く、移住者と地域の交流機会にもなっています。
高知県
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NPO法人みんなのダンスフィールド
1998年に代表である西 洋子と6名の子どもたちにより設立。性別や年齢・障害の有無を超えて互いの個性を尊重し共に楽しむ身体表現活動を行うことを通して、包容力のあるインクルーシブな社会の実現に寄与することを目的に設立されました。 年齢や性別、身体の大小や障害の有無といった違いにかかわらず、むしろ個性として、全ての「みんな」が自由に創造し生き生きと表現するインクルーシブダンスのワークショップ・パフォーマンス公演を国内外の様々な地域や学校等で行ってきました。 2020年より、表現を共に創り合う「共創表現ファシリテータ」の人材育成に力を注ぎ、コミュニティでの活動を牽引するファシリテータ等を目指す若手のメンバーが参画。 コロナ禍ではオンラインでのワークショップや研究会を実施しました。 また地域の各機関と協働し、よりコミュニティに根ざした活動を実現し拡げていく為、2022年度より活動拠点を横浜・みどりアートパークに移し、インクルーシブダンスのワークショップ・ファシリテータ育成講座を開始(月1回)。未就学児からシニア世代まで、障害の有無に関わらず、延べ450名程の方にご参加いただきました(2022年度)。 2022年11月にはみどりアートパークホールでのパフォーマンス発表を実施。 2023年以降は市内保育施設等でのアウトリーチワークショップの実施を予定しており、あらゆる人が生き生きと自己表現する社会が実現するよう共創表現の現場の拡充と社会発信を目指して、活動しています。 ワークショップやパフォーマンスの様子は当法人ブログ(https://www.inclusive-dance.org/report)にてご覧いただけます。 私たちの活動に協賛していただける企業様のご支援をお待ちしております。
東京都 神奈川県
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特定非営利活動法人セールスキャリア開発機構
セールスキャリア開発機構は、日本における営業職の研究、営業職に従事する人たちの能力開発の促進、地位向上、資格認定等を行なう特定非営利活動法人です。 《理念》 ◆セールスキャリア開発機構は『セールスは高度なヒューマンスキルを要する専門職である』という立場に立ち、『セールススキルの客観的測定』『セールス職の雇用・就職支援』等の事業を通じて、セールスパーソンの能力開発と自己実現、社会的地位の向上、雇用機会の充実に寄与します。 ◆営業組織の生産性の向上のために組織改革し制度を整えることは非常に有益ですが、組織を作るのは人間であり組織を動かすのも人間です。当機構は、営業担当者の能力開発とキャリア開発をサポートすることを通して”強い個人”を育成することに貢献し、そのことがひいては”強い組織”の実現につながり、さらなる日本の国際競争力の向上に資することを目指します。
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特定非営利活動法人Nagomi Visit
「すべての人がグローバル市民として暮らす日本社会の実現へ」 現代の日本では、外国人や海外にルーツを持つ人々の人口が毎年確実に増えています。 これから先、今以上に文化背景の違う人と共に生きていくには「100%わかり合うのは難しいからこそ、どうすればお互いにハッピーな気持ちで一緒にいられるのか」と意識して行動することがキーポイントになります。相手の目線に立って考え、その答えをもとに行動する「共感」を軸にしたコミュニケーションが非常に大事なのです。 NAGOMI VISITが実施する「世界中の旅人と食卓を囲むホームビジット」は、この共感を実際に体感し、一人ひとりがさらに成長するものとなっています。今後、多文化共生社会に向けていく日本にとって、具体的なアクションを起こすことはとっても大きな意味があります。両者の「価値のあるつながり」を何よりも大切に考え、その実現のための様々な仕組み作りが私たちNAGOMI VISITの大きな役割です。 いつもの食卓にゲストを迎えて過ごす楽しいひとときは、国や言葉を超えた人と人との価値あるつながりを生み出します。 「ちょっとしたことだけど、素敵な思い出」を持つゲストやホスト両方の立場で増えていくことによって、世の中の「無理解」が原因で起きている差別や無関心を減らすことができ、今よりももっとフレンドリーな世界を作ることができると本気で想っています。 1人でも多くの方がグローバル市民に近づく、日本の社会全体を多文化共生社会へと動かす「てこ」となるために、ご協力してくださる企業様。ぜひ、よろしくお願いいたします。
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NPO法人バイオ未来キッズ
私たちのNPO法人の構成員は、企業や大学で、長年バイオや食・味覚に関する実業や研究に携わってきました。 私たちは、考えました。「この国の豊かな未来を築いてゆくもの、それは子どもたちです。そうです!私たちは、身の回りにあるさまざまなバイオ製品も活用して、この国の未来を託す子どもたちの一助になろう!」 子どもたちは、生き物の生きた姿を感じ取ることによって、「いのちの大切さ」に気づいていきます。目には見えない微生物を含む自然に存在する生物のからくりを学び、子どもたちの心に好奇心や匠の心を育んでいこう。 そして、ともに学びあうことによって、バイオに限らずに「科学する」ということの大切さ、また、物事に対処するには「科学的態度」が大切であることへの気づきにつながってくれることを願って努力を傾注する所存です。 法人の活動としては構成員のこれまでの実社会での経験をコミュニケーションの中心的手段に用いて、「バイオ・食・味覚」に関する広報・普及事業を行なうことを考えております。その中でも特に学齢期の子供たちに、やさしく、興味深いバイオ・食・味覚に関する教育・啓発事業を行ない、食べることへの関心を高め、日本の食文化に誇りを持つように導き、またバイオ分野の人材育成に寄与するなどの活動を行って行きたいと考えています。 具体的には、小中学校などに赴いて、ヨーグルト、納豆などの「身の回りや食品で働いている微生物」「うま味調味料」の有用性、「味覚や食の生理的意義」などを子供たちや保護者に易しく、楽しく体験させる授業・実習や講演会を行っております。 繰り返しになりますが、私たちのNPO法人のメンバーは企業や大学において長年バイオや食・味覚に関する実業や研究に携わって参りました。このような経歴の中で得た実体験を最大限に活用して、身近な「バイオ・食・味覚」というテーマの中から、新たな“気付き”を社会に提供することが使命と考えております。生徒諸君が私たちの提供する身近な話を通じて、「人と他の生き物とのつながり」、「自分と他の人との関係」といった問題を自分自身で考える切っ掛けをつかんでもらうことができれば、私たちにとってこれほどの達成感はありません。 私たちの活動にご賛同いただける企業の皆様、ご支援のほどよろしくお願いいたします。
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わんわんサポーター綾瀬
わんわんサポーター綾瀬は、犬を連れて散歩に行くことで形成されるコミュニティに着目し、様々な人たちが犬を中心として繋がることのできる、地域社会とペットの共生を目指すNPO法人です。 活動として、わんわん広場を定期的に開催し、飼い主のマナーとモラルの向上・飼い主同士の情報交換・多世代、多国籍の交流・犬が苦手な人たちのとの住み分け・災害時の相互扶助などを目的に行なっております。 私たちは、地域も犬を中心に繋がるコミュニティによって、恩恵を受けていると考えています。ですので、災害時などは孤立するペットを減らすために、日頃から、触れ合い、犬を知るきっかけとなってもらい、犬が必要な存在だと思うことができるようにいたします。 また、犬同士がペットルームにまとめられる災害時にも友達として、いつも通り過ごすことができるように、日頃からの触れ合いを大切にしています。 私たちは行政に要請をするだけではありません。実際に自分達が行動を起こしてから、犬との共生の必要性を伝えます。成果として、災害時のペットルームなど、活動に協力していただけるようになりました。 わんわんサポーター綾瀬では、ペットとの共生が先進的な地域として確立するために活動を進めています。日本の「ペットとの共生」のあり方を成功事例として、各地に広げていきたいと考えています。ご共感いただける企業様。私たち、わんわんサポーター綾瀬とのタイアップをよろしくお願いいたします。
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NPO法人介護者サポートネットワークセンター・アラジン
アラジンは一億総介護者時代と呼ばれるこの時代に介護を理由に、自分の人生を諦めなくてもいい社会を社会全体で作っていくために活動しているNPO法人です。 介護によって孤立をしている方々に対し、心のケアやつながりの場(サロン)などを提供し、 一人ではなく、仲間や様々な方と手を取り合うことのできる地域社会を目指しています。 定期的に介護者サロン(親を介護する息子・娘サロン)や心のオアシス電話などの活動を行なっています。介護者は新型コロナウイルスの影響などもあり、孤立や負担が増えています。そこで在宅介護をしている人たちに対して、地域コミュニティとつながり自分自身や人生を 大切にしながら取り組むことができるように支援しています。 また当事者からの声に応え、ケアラーに緊急事態が起こったとき、すぐに支援者にバトンを 渡せるケアラーのバトンや緊急カード また、ケアラーや家族のための情報をまとめて記入できる便利な在宅介護者手帖の3点を収めたケアラーつながりセットをクラウドファンディングを通じて作成しました。日常的にも地域とのつながりを持てる1つのツールとして、普及を 目指しています。 日本は、介護は家族がやって当たり前であるという文化が根強く残っています。その規範が 家族を生きづらい状況に追い込むことも多く、ケアラーは介護に気を取られ、自分自身のケアが疎かにならざるを得ず、心身が疲弊している方も多くいます。地域の人や支援者など周りの人たちも輪の中に入って、チームで家族のケアを行うことができるような仕組みを作っていければと思います。若い世代の皆様も介護が目の前まで来ています。いきなり介護が始まり、孤立したり介護離職に追い込まれるリスクを回避するためにも、。事前に必要な情報や 介護者としての心構えやマネージメントの視点などを学べる体制や環境が大事です。 企業様と連携を行うことで地域で介護をしていく社会を広げることができると考えております。企業の皆様。NPO法人アラジンとのタイアップをよろしくお願いいたします。
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NPO法人国際交流団体STEP
企業様とのタイアップとして、3つの活動を考えています。 1. 国際交流初めの一歩 : 中学英語で日本文化紹介 日本人は英語を話せないと海外の人から思われています。簡単な英語で身近な日本文化紹介は、英語や日本文化を学ぶ意欲につながり、その実践を通して自信もつきます。特に、英語に触れる機会の少ない地方の学生達に、英語で日本文化紹介を通した体験を話します。 2. 地域活性化イベント開催のアドバイザー:外国人旅行者を対象に地域の魅力をどのように伝えるか英語を含めてアドバイスします 3.多忙な日常の中で日々を楽しく過ごすヒントを話します。 国際交流団体STEPは、米国の学校、地域で日本文化を紹介しながら現地の人と交流を深める親善大使プログラムを活動の要として設立され、プログラム参加者用に英会話と日本文化紹介法の教材を作成し渡米前には毎月、パフォーマンスのやり方を指導する研修に力を入れてきました。 そのノウハウは朝日カルチャースクールや東京、札幌、名古屋、大阪でのワークショップで一般の人々にも公開し、又、松下国際財団の助成を受け、小学校から大学への出前講座も行いました。グループツアーとしてはニューヨーク州のエルマイラで日本祭りを2度開催しています。 これらすべての活動は日経新聞他、日米の新聞多数で紹介されました。 代表者川田の7年に渡る実母の在宅介護で、活動は一時期中断されましたが、自宅で執筆をして「ポン!とわかる英語で日本文化紹介アイデア集」を出版しました。 介護期間は川田にとって「どんな状況でも心を穏やかに保つ」訓練の場となり、華道、茶道、書道などいわゆる道の日本の伝統文化がその手助けになるのを実体験しました。介護体験で日本文化の素晴らしさを再認識し、その後茶道、書道の師範、フランス語では2級資格を取得しています。 介護後は、川田個人の活動が中心となり、国内外で5千名を超える外国の方々に日本文化を紹介しています。 コロナ禍で自粛生活が奨励されてからは、日本文化紹介(英語)、自身の人生経験に基づく小さな幸せ探しのヒント(英語、日本語)の2つのYouTubeチャンネルを始めて国内外に発信しています。 様々な日本文化を英語で紹介する活動を長年やってきましたので、それに関係するものでご興味がございましたらご相談下さい。よろしくお願いいたします。
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NPO法人横浜コミュニティデザイン・ラボ
横浜コミュニティデザイン・ラボは、2001年に活動を開始、2003年にNPO法人化した非営利団体です。 2004年に創刊したヨコハマ経済新聞。これまでに横浜の新しいコト、ヒトを経済の目線を少し入れながら探り、情報をキャッチし、コンタクトして記事にして、Webで社会に発信してきました。 2014年にスタートした横浜コミュニティプラットフォーム構築事業「LOCAL GOOD YOKOHAMA」では、ICTを活用して、地域課題を収集し、これらを顕在化(見える化)させ広く市民、企業にわかりやすく伝えています。そしてこれらの課題を解決していくために、行政だけでなく、市民、企業、大学・学生といった多様な主体がそれぞれの立場から広く参加できる仕組みを運営し、地域課題の解決に向けた取り組みを行っています。 2023年9月から関内桜通り沿いの路面の一軒家でシェアキッチンほかの新規プロジェクトを開始します。
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NPO法人Yum! Yam! SOUL SOUP KITCHEN
"農業を中心とした一次産業支援活動を行う価値提供型のNPO団体です。ローカルの食をタイへ繋ぐ並走支援を行います!" NPO法人Yum! Yam! SOUL SOUP KITCHENは、47都道府県それぞれの特産物や旬の食材を使った、“日本47×タイ77”をテーマにした“新タイ料理”レシピの提案や活用を通して、ご当地食材の販促PRや海外展開のサポートをしている、農業を中心とした一次産業支援活動を行う価値提供型のNPO団体です。 タイ料理は、和食やイタリアン、フレンチ等と比べても、まだ日本ではメジャーな料理ジャンルではありませんが、とても魅力的な料理です。タイ料理の現場で数年働き、20年以上タイ業界へ独自に関わってきた中でその面白さや可能性に魅せられ、「日タイそれぞれの食の魅力を融合したオリジナルレシピの提案をきっかけとして、タイ料理の認知の向上、それぞれの産地の食材の魅力も伝わるのではないか?」と考えました。 レシピを開発するために、現地に足を運び直接取材を行い、現地へ行かないと知り得ることのできない生の情報と、背景にある生産者の思いや、その土地で生きる人たちの歴史を汲み取り、タイ料理のシェフや料理研究家と連携して形にしていきます。そんなオリジナルレシピの“新タイ料理”を味わう場へ参加することによって、それらの関連した情報を知ったり、興味を持つためのきっかけを提供しています。また、インバウンド向けの訴求や国内観光客の増加など、日タイ間の新たな双方向の人の動きを作ることにも繋がると考えています。 このような、タイ料理〜エスニック料理を切り口に行う、外の視点を掛け合わせた「ローカル食材を起点とした地方創生」に、今後も取り組んでいきたいと考えています。 【タイアップメニュー】 ①価格: 200,000 円 内容: タイへの進出を検討中の企業様のアドバイザーを承ります。 ②価格: 50,000 円 内容: 弊社SNSで貴社の商品やストーリーをPR致します。 ③価格: 300,000 円 内容: ローカル地域でのタイに関する食イベントの開催を支援致します。
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NPO法人インターナショナルフレンドシップクラブ
当団体は、関西圏に在住する若年者層に対して、国際交流・異文化交流・語学交流を基に諸外国との相互理解に関する事業を行い、海外留学やワーキングホリデーを目指す若者を支援するとともに外国人への日本文化紹介および、異文化への理解、語学のスキルアップ、外国人と日本人との安心・安全な交流の場を提供してインターナショナルな人材育成に寄与することを目的とする。
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Adovo
NPO法人Adovoは、高校生によって設立され、メンバーはほとんど高校生です。日本の技能実習生を中心とした外国人労働者の「低賃金で働かされている人たちがいる」という現状や、人権問題を解決するためにこの法人を立ち上げました。現在、Adovoは「国際交流」、「日本語教室」、「啓発活動」の3つの軸に沿った事業を展開しており、様々な面から日本で働く外国人への支援を行っています。 Adovoの中心事業である「国際交流」の活動は、日本に働きに来ている外国人が、年齢の近い学生や若者との交流の場を作ることによって少しでも日本での生活を快適にできるようにという思いで始めました。月に一回のペースでオンラインで国際交流会を開催しています。フィリピンやベトナムなどから多くの人が参加してくださり、折り紙教室やディスカッションイベント、ゲームイベントなどを行っています。また、参加してくださった方々からの「オフラインでもっと話したい」という声から、現在、文化的伝統的スポーツを通して交流する「ともいき運動会」を企画しています。 また、国際交流の延長からはじまった、日本で働く外国人に学生が日本語を教える「日本語教室」も行っております。年齢が近いからこそ、分かり合えることもたくさんあり、実際に趣味の話などで盛り上がることも多くあります。「おしゃべり」だけでなく、技能実習から特定技能へのビザの変更や、日本語能力試験が取得できるような授業を行っています。 近年、技能実習生への暴行事件や、逆に実習生が詐欺の一端を担い、捕まってしまうというニュースが多くなっています。少子高齢化が進み、第一、第二産業の担い手がいなくなることが容易に想像される日本で、「外国人実習生」は必要不可欠になります。「選ばれる日本」となるために、学生と主に考え、また同時に学生に日本で働く外国人のことを啓発活動を通して知ってもらおうと考えています。 日本はまだ外国人が居づらい国だと思います。外国人に対して寛容な国にしていきたいと考えております。共に生き、共に学び合える”ともいき社会”を目指しています。企業様とのタイアップを通してより外国人が過ごしやすい環境を作っていきたいと考えています。どうか企業様からのタイアップをよろしくお願いします。
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特定非営利活動法人ホープフル・タッチ
ホープフル・タッチは、国際社会から忘れられた弱い立場にある子ども達に手を差し伸べ、コミュニティの発達を通じて子どもの発達と平和を促進し、子どもが子どもらしく成長できるよう活動する団体です。 トルコのシリア避難民の方々に物資提供などの直接的支援を行なっている中で、子ども達が何もすることがない現状、この子ども達が大人になり、シリアという国をもう一度作っていくときに、明るい未来に繋がるのかということ、子ども達の個々の発達には着目されていなかったことに疑問を抱きました。そこで、ビジョンを共有したシリア人2名と日本人1名で、子ども達に教育を届ける小さなボランティア活動を始めました。 現在大きな団体が行っている支援は、より多くの方に届けるために都市部での支援に偏ってしまっています。私たちはその支援を受けることが難しい地方の方を始め、本当に支援を必要としている人たちに支援を届けるというミッションも掲げています。 2016年の発足からこれまでにトルコのほかカンボジア、スーダン、シリアで活動を実施してきました。 【活動内容】 主に4つの分野で活動を実施しています。 1. 教育 2. 子どもの保護 3. 保健・栄養 4. 子どもの参加 2021年度からはシリアとスーダンでの活動を中心に実施しています。 シリア国内では、シリアの中でも学校などが機能していない地域での教育を受けることができない子ども達への基本的な読み書き計算と、レクリエーションを通じた心理社会的支援を行なっています。また、戦争により、身体的障害や心理的障害を患った方への支援も企画しております。スーダンでは、子ども達へ基本的な教育や、特に小学校でのライフスキルの向上の教育を行なっています。 【お願い】 本当に人道的な活動とは、どんな活動なのかというところを現地の方と創っていきたいと思っています。また、支援団体の在り方を現地の方と一緒に作り上げていきたいと考え、当事者が持つリソースやキャパシティなどの発達を促し、支援が無くなっても生きていくことができる、発展していくことができるような支援を目指しています。 どうか企業様からのタイアップをよろしくお願いします。
海外
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- スポンサー
- アドバイザー・コンサルティング
- 社内研修会の実施
NPO日本文化体験交流塾
NPO法人日本文化体験交流塾は、外国人の文化体験や通訳ガイドを通じて、日本文化の継承・発展創造を目指す組織です。10を超える言語で日本文化をわかりやすく外国人に伝えることで、何度でも訪問したくなる国、日本のファンを増やします。また外国人に評価されることで、日本人が自国の文化に関心と自信を持つことにつながり、日本文化の発展と創造を加速させます。 我々が外国人に対する文化体験交流に踏み出した根底には、弊団体代表が東京都の職員だった時の経験があります。32年間、東京都庁にて国際関係の仕事に携わり、外国人受け入れのメニュー不足を実感しました。大型バスでの都内観光ツアーなどはあったものの、文化を「体験」できる機会は十分とはいえない状況でした。この文化体験の担い手が不足している現状を変えるべく、法人を組織しました。我々は2008年の創設後、2018年8月には会員数1800名を超える日本最大の通訳案内士団体となりました。 現在大きく分けて2つのサービスを提供しています。茶道、着付け、寿司作り、書道体験などの「文化体験の提供」と、相撲、築地、皇居、鎌倉、日光などでの観光ツアー「通訳案内士による観光ガイド」です。 弊団体の特長や強みとして3つ挙げることができます。 ①割安で質の高いサービス 文化の体験講師と通訳の2役を1人で提供することで、コストダウンを図りつつ、スムーズなコミュニケーションを実現しています。 ②外国人目線でのサービス提供 観光地のパンフレットは歴史上の人物の名前など固有名詞が直訳されており、理解が難しい場合があります。これらを分かりやすく書き換えたり、日本人の考え方をもとに説明することで、日本文化の本質を伝えています。 ③独自の集客の仕組み 個人客の申込みの受け入れる、通訳ガイドを時間制にし、最低2時間からの料金制度にするなど、細やかなお客様のニーズに合わせた仕組みを導入しています。 私たちは、インバウンドを通した地域活性化を目的に活動しています。人材育成など、さまざまな取り組みに尽力しています。引き続き、これまで行ってきた文化体験のノウハウや、語学における人材育成のスキルを活かし、地域社会を元気にする新しい取り組みを模索していきたいと思います。ご支援のほど、よろしくお願いいたします。
日本全国
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- SNSプロモーション
- 企業ブランディング
- アドバイザー・コンサルティング
NPO法人エポックメディア
NPO法人エポックメディアは、日本国及び諸外国の、主として文化的、芸術的製品の情報を収集して、国内及び諸外国に発信すると共に、特に日本国の中小企業の埋もれた優れた匠の技術及び製品の発掘と普及に努めることで伝統文化の価値を広めることに寄与することを目的として活動を行っています。 世界には、身の周りで起きていることを知りたくても政治団体や企業の圧力によって知ることができていないという実態があります。これは政治や経済に関する記事だけでなく、古くから伝わる伝統文化や古くから伝わる知恵についても、圧力がかけられ報道されない部分があります。そこで私たちは、いかなる政治団体や企業の影響を受けず、日本社会に真実を届ける道を切り拓くために独立系メディアとして活動しています。活動内容としては、ウェブメディアやSNSなどを通して、真実の報道、また古くからの伝統文化の紹介や、長く続いている中小企業の優れた技術や知恵の紹介を行っています。私たちが、今この世の中を生きていけているのは、様々な伝統文化や昔から伝わる知恵があってこそなのです。だからこそ今を生きる人達に、今、身の周りで起きている事の真実を知り、また伝統文化や昔から伝わる知恵を知ってもらいたいのです。私たちのYoutubeチャンネルでも、真実の報道や伝統文化について紹介している動画をアップしていますので、是非ご覧下さい。(https://www.youtube.com/channel/UCsmA6QAtehmdS1s6-VfcooA) 私たちは、明るく健全な社会・住みやすい社会をつくりたいという思いがあります。私たちはこのような社会が実現できるように、これからも多くの人に希望を与えるような記事を書き、動画を撮り、情報を発信していきます。私たちの活動にご賛同いただける企業様、NPO法人エポックメディアとのタイアップよろしくお願い致します。
日本全国 東京都
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- 外国語学習
- アドバイザー・コンサルティング
- イベント参加
NPO法人おもてなし国際協議会
おもてなし国際協議会は、少子高齢化の問題を抱える日本の将来に備えて、在留外国人と助け合い、共に社会を築いていく多文化共生の社会にしていきたいという思いから活動を始めました。 多文化共生を考える上で、世界からの多様な人たちを、受け入れる体制と、市民一人一人のマインドを、どう作っていくかが重要になってきます。 その鍵となるのが、オリンピックでも話題になった「おもてなしの心」なのです。私達は、日本古来の「おもてなしの心」を今に活かし、繋げ、広げていくことが、多文化共生社会の実現に繫がると信じて活動しています。 おもてなしは、「相手の心を思いやる」ことが基本になります。そこで、演劇のワークショップ、異文化理解講座、外国人向けの「やさしい日本語」の普及等を通して、おもてなしの心を養っています。また、自分たちの文化を、在留外国人の方々に広く知ってもらうために、日本の伝統文化体験や、日本遺産PR活動、日本遺産通しの連携事業を行っています。 また、近隣国の台湾、韓国を始めとした、世界との共生も目指しており、国を超えた、若者同士の交流を通じて、将来の日本を担うグローバル人材の育成に励んでいます。 私達は、自分達の文化に誇りを持ちつつも、違いを認め、学び合いながら、成長していく、多文化共生社会の実現を目指しています。おもてなしということは、裏がないということでもあり、損得を超えた、純粋な気持ちで活動を行なっています。そのような社会を形成するために活動していきますので、どうか企業様とのタイアップをよろしくお願いいたします。
日本全国 東京都
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- リサーチ
- アドバイザー・コンサルティング
- 教育系スポンサー
特定非営利活動法人アフリカ地域開発市民の会(CanDo)
アフリカ地域開発市民の会は、子どもたちがのびのび学ぶことができるように、健康と教育を保障する力を地域に住む大人たちがつけるために、住民が主体となった開発への協力活動を行なっています。 ケニアで20年間、教育、保健、環境保全の課題解決に住民と共に取り組んだ後、マラウイで活動を展開しています。初等学校に入学しても中退する生徒の数が多く、その大きな原因は教室が不足していて、屋外や仮設の小屋で授業を受けなければならないことです。当会では、保護者が参加して、教室建設を進めています。環境保全の点から推奨されている、焼成しない土壌安定化レンガを積み重ねて教室を造ります。 建設の中心となるリーダーは、建設技術だけでなく、資材を記録する方法や、施工管理の研修をマラウイ人の専門家から受けます。活動を通して身に付けた知識、経験は地域における別の活動にも生かされています。 保健の分野では、初等学校の母親会のメンバーに基礎保健などの研修を実施。修了したリーダーが一般の保護者への学習会でその知識を伝えることで、保健活動を形作っていけるようになることを目指しています。 このサービスを通して、人材もモノも、日本から持ち込むのではなく、現地の資源を生かした当会の活動について、企業のみなさまのご理解・支援をいただけたら幸いです。
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- 自治体とのコラボ支援
- 演奏・演技派遣
- アドバイザー・コンサルティング
- 海外進出アドバイザー
- 社会貢献入門
NPO法人国際芸術家センター
「世界いっぱい 文化いっぱい See the world Experience the cultures」が国際芸術家センター(International Artists Center 略称IAC)の合い言葉です。文化交流を通して、世界各国との相互理解を深め、世界平和の一助にと活動しています。 活動紹介動画 ⇒ https://www.youtube.com/watch?v=Br63Td3zWxo&t=5s IACの前身は、舞踊家たちの被爆体験をもとにした舞踊劇「ノーモア ヒロシマズ」を上演したことでした。1960年より芸術家交流を中心に活動を開始し、当時ではまだめずらしい民間団体で「国際」という冠を掲げて各国大使館との協力事業を進めてきました。 人々の日々の暮しには、必ずその土地の文化が存在します。外の文化を知らなければ、相手を理解することは難しいことです。IACは、世界中の人たちと交流しながらお互いに関心を持ち、理解をしていける機会をこれからも提供したいと考えております。 IACの文化交流の特徴は、各国在日大使館との信頼関係をもとに企画実施していることです。海外文化を理解する、日本文化を再発見するという双方向の交流事業を行っています。 <海外の文化を体験するシリーズ> ・大使館でお茶を ・大使館のとっておきレシピ ・大使館うちあけ話 ・各国の舞踊や音楽の文化使節の来日公演 ・学生記者が大使館に聞いてみた etc. <日本の文化を外国人と再発見するシリーズ> ・大使と学ぶ茶道と懐石 ・日本の舞踊・音楽の公演 etc. <オンライン事業> 国内外どこからでも参加できるようになったことから、今まで以上にさまざまな方々と交流できるようになりました。 「学生記者が大使館に聞いてみた」では、日本各地の高校生や大学生がオンラインで大使館を取材した記事を公開しており、コロナ禍での「ガクチカ」やグローバル人材の育成事業としての活用に手ごたえを感じています。 このように、IACには、大使館との交流実績を中心とした文化交流の得意分野があります。企業様には、企業様にしかない得意分野をお持ちであると思います。お互いの得意分野を俯瞰的に理解して、協力してくださる企業様とのタイアップを希望しております。よろしくお願いいたします。
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NPO法人アジア・レインボー
NPO法人アジア・レインボーは、施設に行けない障害ある児童のために、小学校でのインクルーシブ教育研修事業を行っているNPO法人です。 現在ベトナムの障害ある児童の小学校の就学率は全体で25%程度とみなされています。ベトナムの障害ある6歳から10歳の児童およそ21万人 のうち、5万人だけが初等教育を受けられていて、それ以外の児童はただ家にいるだけで何の教育も受けられないという現状です。ベトナムにおいて特別学校は各省に1校しかなく、田舎に住む障害ある児童が町の特別学校に通うというのは不可能に近いのです。 インクルーシブ教育は、ベトナムの政府の方針、特別学校の数が少ない現状、世界的な障害ある児童に対する教育の潮流から、非常にニーズの高い事業です。当事業は、公立小学校の教師にインクルーシブ教育研修を実施し、教師が障害ある児童を受け入れ、より多くの児童が初等教育を受けられることを目的としています。 インクルーシブ教育を推し進めるために、各省でインクルーシブ教育のキーティーチャーを育成しています。キーティーチャーとは、地区内の小学校、幼稚園のインクルーシブ教育の推進者です。このキーティーチャーが自身の地区で各校の校長・副校長に研修を実施し、次はその校長・副校長が自身の学校で他の教師に対してインクルーシブ教育研修を行うことで、学校全体でインクルーシブ教育に取り組む体制を作り上げています。 これまでは、障がいをもつ子どもたちに対して苦手意識を持ち、「受け持ちたくない」と思っていた教師も少なくありませんでした。しかし、インクルーシブ教育の研修を進めていくにつれて、通常のカリキュラムで学びを進めることが難しい子どもたちには個別に教育計画書を作れば良いということが浸透し、「他の子と同じように教えなければいけないわけじゃない」と気付いてからは、教師のアプローチの仕方が変わってきました。 このように私たちの活動は、ベトナムの子どもたちの未来を創り、ベトナムの教育の歴史を大きく変えてきました。これまでも、そしてこれからも、ベトナムのすべての子どもたちが適切な教育を受けることができるように、活動して参ります。 私たちの活動を応援してくださる企業の皆様、タイアップオファーをお待ちしております!
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特定非営利活動法人ジャパン・ドリーム・アーツ
ー私たちについてー 私たちは北海道札幌市で活動するマーチングバンドのクラブチームを運営する日本で初めてのNPO法人です。 『みんなが夢をみられる世界を実現する。』というPurposeを掲げ、皆様のご支援をもとに青少年への教育活動を行ってまいります。 ー活動内容ー 小中学生のためのジュニア・マーチングバンドのクラブチーム「The cool roses Jr.」 少子化が叫ばれてひさしい中、子供たちが楽器にふれる機会が減っています。そんな子供たちにその機会をつくりたいとの想いから創設したジュニア・マーチングバンドです。メンバーの対象は、小学3年生から中学3年生までの青少年です。 マーチングバンドのクラブチーム「THE COOL ROSES」 Drum Corps International(以下DCI)に出場し世界一にチャレンジするためのマーチングバンドです。メンバーの対象は、18歳から21歳までの青少年です。 ※DCIとは、アメリカ国内の16都市で35以上で開かれる世界最大のマーチングイベント パーカッションアンサンブルのクラブチーム「THE CR PERCUSSION」 THE CR PERCUSSIONは、Winter Guard International(以下WGI)に出場し世界一を目指すパーカッションアンサンブルです。メンバーは、13歳から21歳までの青少年が対象です。 ※WGIとは、年間15万人を超える観客動員を誇るカラーガードと打楽器アンサンブルのマーチングイベント 「THE CR WORKS」 THE CR WORKSは、ジャパン・ドリーム・アーツが提供する教育プログラムおよびイベントです。 ー最後にー 私たちが行うのは、優れた芸術・音楽活動を通じて、感謝を土台に素直な心を身に付け、勇気を持って行いと行動に変えられる人間性を鍛える教育です。ジャパン・ドリーム・アーツは、このような教育活動を通じて、「すべての人が、夢を語れる世界」を実現します。 志高く生きられる社会を私たちと共に目指しましょう。 ご協力いただける企業様、ぜひお待ちしております。
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特定非営利活動法人 BHNテレコム支援協議会
「BHN」とは一般的に「Basic Human Needs“衣・食・住” 」のことを指しています。私たちは「情報」も衣食住にならぶ生活に欠かせない要素と考え、遠く離れた村・災害被災地・避難キャンプにおいて、すべての人が必要な情報にアクセスできるよう支援活動を行なっています。 ●ビジョン 世界中の誰もが、いかなる環境・状況においても、必要な情報の発信・受信が可能になり、安全・安心を守ることができる社会を目指します。 ●ミッション 情報通信を活用し、開発途上国や被災地の人びとの安全・安心を守り、生活環境の改善や社会的課題の解決に寄与します。 【活動の3本柱】 ①生活向上のための支援活動 (社会開発支援) 私たちが生活を安全かつ快適に過ごすためには、情報・医療・教育などが必要です。 BHNは、そうした生活に必要な要素を充分に満たすことの出来ない人びと、コミュニティ、公共機関に対し、情報通信技術を活用した生活向上のための支援を行います。 ②緊急時の人道支援活動 (緊急人道支援) 地震・洪水・津波などの自然災害や、戦争・内戦などの紛争の発生は、人びとの生活や生命を脅かします。こうした緊急事態において、情報は被害に晒される人びとのみならず、彼らへの支援を行う人たちにとっても必要不可欠です。 BHNは、緊急事態発生時、人びとが必要かつ正しい情報を手に入れることができるよう、情報通信技術を活用した支援を行います。 ③人を育てる支援活動 (人材育成支援) さまざまな国や地域特有の社会課題に精通し、それら課題解決に必要な情報通信の高度な技術と幅広い見識を持つ人材の育成は急務です。BHNは、アジア太平洋諸国はもとより日本の先進企業の人材育成に取り組むことで、SDGsの達成を目指しています。 【BHNの知識と経験・技術力を活かし】 BHNは情報通信技術(ICT)を活用した様々な事業を行っています。より多くの方にBHNの活動を知っていただくためにも、IT関連のみならず幅広い企業様とのパートナーシップ構築を願っております。BHNの活動にご賛同いただける企業様、BHNとのタイアップのご連絡をお待ちしております。
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NPO法人アクセプト・インターナショナル
私たちは、国内外で平和の担い手を増やし、憎しみの連鎖をほどくことで、日本から世界の平和を実現するべく活動するNGOです。 武力紛争の数は近年増加傾向にあり、2022年時点では182件の武力紛争が世界中で発生しています。これにより、年間24万人近くの命が奪われています。 また、UNHCRによると、2023年末には約4340万人が世界中で難民となり、過去最多の6830万人が国内避難民として生活しており、合わせて1億人以上が住む場所を追われています。 難民や貧困、人権侵害など、様々な問題の根源にもなるテロや武力紛争の課題。その解決が強く求められているものの、いまだ解決には至っておらず、その影響は拡大し続けています。 その背景にあるのは「やられたら、やり返す」といった憎しみの連鎖です。 これまでは、紛争の当事者を「テロリスト」として非人間化し、武力を伴う軍事的なアプローチによって殲滅しようとする動きが主流でしたが、結局のところ根本的な解決には至りませんでした。それどころか、一般市民の犠牲者が生まれ、報復感情を増幅させてしまい、むしろ事態が悪化することも少なくありませんでした。 この課題に向き合う中で、私たちはあることに気づきました。それは、テロや武力紛争の当事者になる人々の多くは、私たちと同じ人間であり、生活の苦しさや脅迫などによって武器を持たざるを得なかった若者たちである、ということです。 だからこそ私たちは、彼らが武器を置き、平和の担い手として社会に戻ることができるよう支援し、憎しみの連鎖をほどくべく活動しています。
日本全国 海外
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- セミナー
- アドバイザー・コンサルティング
- 社内研修会の実施
- 社会貢献入門
NPO法人火山防災推進機構
NPO法人火山防災推進機構は、火山噴火による被害の軽減を目指し、関係する多様なステークホルダーとともに連携しながら、火山と共存・共生する社会の形成に寄与することを目的としています。 ■より正確な火山の知識を持つことが当法人の強みです。 火山地域の安心安全を守る取組や、火山の恵みを活用するためには、正しい火山の知識の下支えが必要です。私たちは火山の専門家を擁する日本で唯一の火山防災の組織です。 ■業種は調査・研究・コンサルタントです。 その内容は、関連する分野の調査研究、火山観測体制の支援、防災行動に繋がる火山情報の発信、地方公共団体や住民等への防災教育・啓発の普及促進、火山減災支援、火山災害に強いまちづくり・人材育成の推進、マグマエネルギーの活用研究などです。 ■3つの事業方針があります。 「防災計画策定」、「防災啓発」、「国際防災」の3つをキーワードに、多様な業務を実施しています。 ■火山の恵みの活用も火山防災の一環です。 火山は人々に災いをもたらす一方、大きな恵みももたらします。火山の恵みを正しく理解することが、火山と共存・共生できる社会作りのコツだと私たちは考えています。 皆様、是非私たちとタイアップして、いろいろな取組に挑戦しましょう!
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