タブレット利活用協会は、デジタル化の波に取り残されたシニア世代向けにスマホ・タブレットの操作・活用方法を教えることで、いきいきシニアライフを応援しています。 またコロナ禍の下では、リアルに会えない時にもZoomで会議やお茶会ができるように、スマホアプリでのZoom操作講座を開講しました。 デジテルに慣れていないシニア世代の皆さんがスマホ・タブレットを活用することはとても大きな挑戦です。ですから、私たちは何度聞かれても、優しく丁寧に教えています。スマホ・タブレットを活用し「挑戦する楽しさ」「操作を通して得られる感動」を伝えたいのです。これらは認知症予防効果も出ています。ワクワク・ドキドキすることが重要なのです。 活動は公共施設で行なっています。インターネット検索や動画・音楽の楽しみ方に加え、PayPayやLINE・SNSなどの操作方法を教えることにより、シニアの方々の生活の幅を広げることを目指しています。 ご共感いただける企業様、皆さまの支援により、より多くのシニアの方々にスマホ・タブレット利用を通して、新たな可能性を広げることができると考えております。皆様、ご支援をよろしくお願いいたします。

組織名
NPOタブレット利活用協会
組織形態
特定非営利活動法人
設立
2014年2月4日
代表者
渡辺 としみ
運営人数
-
ウェブサイト
https://www.sumahodeikiiki.com/
郵便番号
361-0056
住所
埼玉県行田市大字持田2051番地7
主な収入源